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プロフィール登録から定型メッセージでのやり取りまで、全て無料で楽しむことができます♪
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本番サイトに行く前に

本番サイトで匿名性プロフィールを登録するだけで、医療機関の人事担当者(院長も)と定型メッセージのやり取りができて、十分にこのサイトを楽しむことができます。

登録されたあなたの匿名性プロフィールを見た人事担当者から、あなたへのあいさつメッセージが来たら、マイページ内に設けられている定型メッセージで対応してください。また、あなたからも気になる相手(医療機関)をみつけたら、定型メッセージを送信することができます(定型メッセージだけで、下記のようなやり取りが可能です)。
それらはすべて無料で行うことができます。 あなたの立場では、相手によほどの関心を持つまでは入会(有料)する必要はありません。お互いにニックネームですので、遠慮なく話し合うことができます。メールのやりとりをしている間に、「この相手は大丈夫だ。信用できそうだ」などが判明してきます。そのやり取りがやがて、スカウトへと発展します。

なお、医師、看護師、薬剤師には、定期的に、一定期間の会員資格が無料でプレゼントされます。本番サイトで登録したら、マイページの左サイド下段の「管理者からのメッセージ」をときどきクリックするようにしてください。

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医療社会の医師の実情

「俺は、今後、この病院で働き続けなければいけないのか。納得できない!!」
「この病院は好きじゃない。ここで働き続けるのはきつい。医師として、もう一人前になっているのに...」

医師の世界には、そのような声があります。

自分の意思ではない勤務先で仕事している医師がたくさんいることを意味していますので、そのような不満が渦巻くのです。

医師の胸の中では

「私の能力、技量、志向性を満たしてくれる病院が他にあるはずなのに」
「この病院では人間関係が私にあわない。毎日がストレスだ」
「同じことをしていても、もっと収入のいい病院があるはずなのに」
「自分の技量をもっと高めてくれる病院があるはずなのに」
「この病院では、自分のQOLが低すぎる」
「自分は、もう少し違うことに取り組みたかったのに」
「故郷に戻って仕事したいのに」
「もっと華々しく活躍したいのに」

という思いがあります。しかし、一方では、

「大病院を離れるのは・・・」
「都落ちすると、もう戻れないかも」
「勝手に転職すると、医局ともめごとになる」
「学位をとれなくなるかもしれない」

 という不安もあれば、

「お世話になった医局に恩返しするまでは・・・」
「自分が選んだ転職先が、自分に合わなかったら困ったことになる」
「各病院の内幕、内部事情は事前にはわからない」

 という思いもあります。

昭和の時代には、医師を初期育成した医局の支配が行き渡り、医師の不満は抑えつけられ、医師の自由は奪われていたのです。
平成の時代になって、政府主導で、臨床研修に着目し、「医局と医師の切り離し政策」が展開され、医師は多少の自由を得るようになりましたが、成果はまだまだ限定的です。

医師の勤務先、労働システム|人生の方針は、多様化している。
地方病院からの声にも耳を傾けられる。医師のQOL改善に新しいシステム誕生。Mコアで
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医師の不満に対して、一気呵成の解決策あり

そんな医療社会に朗報があります。
医師の不満、不安は、たった一つの方策で一気に解決することができるのです。それが
「それぞれの医師が日ごろから、医療機関の人事担当者と知り合っておく。それも何人かと知り合っておく」
という方策です。

医療社会は、もともとの知り合いから声をかけられたときのみ、安心して、その職場で仕事できる、という法則が存在します。逆に言えば、自分にとって未知の病院へと動いていくと、ろくでもない目にあうことがしばしばです。また、パート先なども同様です。もともとの知り合いに声をかけられて、パートに行くのが安心なのです。

かつて、医師は、製薬会社の担当者と知り合って、接待を受けて人間関係を深める中で医薬品情報を得ていました。それと同様に、医師は医療機関の人事担当者と知り合っておき、日ごろから情報交換をして、人間関係を深めておき、その人間関係を元に、今後の職場を選択するようにするのです。

医師の立場では

つまり、医師にとっては、今後の就職先の候補となる「持ち駒の医療機関」を、日ごろから5~6件ほど確保しておく、ということになります。
その候補先は、「大病院の重要ポジション」であることもありますし、「最前線で腕を発揮できる現場」「医師の生活の質を最重視してくれる病院」「生まれ故郷の基幹病院」「後継者を探している中小病院、クリニック」であることもあります。医局員が減ってしまった大学医局が、候補先となることもあり得ますし、「院長職」を求められることもあるでしょう。
日本には、8400件もの病院、10万件ものクリニックがありますので、医師が、自分の存在の社会貢献性を最大に高めることができるナイスマッチングの医療機関は必ず存在するのです。

医療機関側の立場では

医療機関にとっては、日ごろから多くの医師と誼(よしみ)を通じておき、院内に一人の人事担当者を定め、その人事担当者(元MRがいいかもしれない)と、知り合っておいた医師、看護師、薬剤師との間に、人間関係、信用関係を築かせ、日常の情報交換の中で、自己の医療機関の長所、要望などをアピールするように取り組んでおくのです。もちろん、院長が自ら取り組んでも構いません。

いろいろな思いを持っている医師が日本中には30万人、看護師で100万人以上いますので、ナイスマッチングの相手は必ず存在するのです。

まとめると

ということは、「医師と、医療機関の人事担当者あるいは院長を出合わせて、メッセージ交換をしながら、人間関係を日ごろから深めておく」という場(ホームページ)があれば、それは医療社会に人事大革命をもたらす発明ということになるのです。そして、そのホームページは既に存在します。

病院、クリニック、後継者問題|娘の夫に。息子の嫁に。Mコアで
後継してくれる医師はいらっしゃいますか? 後継者なしのために廃院するのは、社会の損失、家族の損失です。
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このホームページで問題は解決され、人事大革命となる

そのホームページには、医師が、ニックネームで登録します。そして、自分のことに関して、基礎プロフィール(得意な科など)や希望勤務エリア、そして自分の足跡、現状、思惑をチェック項目から選択します。チェック項目は、漠然性、蓋然性、曖昧性があり、誰であるかを特定できないのに、その医師の人物像が浮き上がるように工夫します。

一方では、医療機関もニックネームで登録し、基礎プロフィール(規模、設備など)や人事担当者名(これもニックネーム)、足跡、現状、思惑をチェック項目からの選択で創り上げます。
そして、検索機能を充実させ、希望の相手を探し出すことができて、お互いが自由にメッセージ交換できるようにするのです。それだけで、医療社会は人事大革命となります。

「Mコア」の始め方

step1 本番サイトへはここをクリック」をクリックして、Mコアのサイトへ。
step2 Mコアのサイトの上段メニューバーの「プロフィール登録」をクリックする。
step3 ニックネームを考えて、プロフィールを作成し送信する。選択項目のうち該当するものにチェックするだけで、プロフィールは簡単に作成できます。
step4 真のプロフィールに掲載する本名は仮名、偽名の登録でも構いません。住所も仮住所でかまいません。登録した後で修正することができます。メールアドレスは正確なものでないと困ります。
step5 登録したメルアドに暗証番号が届きます。その暗証番号を使ってログインしてください。その先の使い方は、サイト内にできたマイページの中で優しく手ほどきされています。

定型メッセージだけで、次のようなやり取りが可能です

定型メッセージ交換例1

定型メッセージ交換例2

定型メッセージ交換例3

自分の働き方は、自分で決めよう。声がかかるのを待って、
自分の理想の働き方を要求して、手ごたえを確認する。すべて匿名で実践できます。
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登録すると下記のようなマイページを手に入れることができます

マイページサンプル

その先の使い方は、マイページ内で優しく手ほどきされています。
こちらから全て見ることもできます。

非営利組織の医療社会に根付こうとする人材紹介会社は悪徳である

医療社会の実情としては、医師の転職を狙って人材紹介業者が暗躍しています。医局支配から離れた「渡り鳥医師(失礼?)」を狙って、職場を転々とさせるビジネスです。医師の人件費は高額なので、一件の紹介で莫大な紹介手数料が発生し、しかも、短期間で次の転職に向かわせることができるので、次々と紹介手数料が発生します。医師不足、医師偏在の弱みに付け込んだビジネスです。

その人材紹介会社に支払われている大元の原資は、国民医療費です。まだ貯蓄もできていない若者たちからも徴収した金銭(国民医療費)を狙って、営利目的の人材紹介事業を営んでいるのです。そもそも国民皆保険を基盤とする医療社会全体は非営利組織でなければいけません。非営利組織である医療社会において、こそこそと暴利をむさぼろうとしている人材紹介会社は悪徳と判定せざるを得ません。
医療社会に根付く人材系のサイトは、サーバー維持とHP運用のための人材コストを賄えるだけのぎりぎりの低コスト運営にして、非営利組織の一員として君臨しなければいけません。

このホームページが盛り上がれば、医療社会全体として適材適所が進み、同時に、地方の医師不足の問題、後継者問題、医師のQOL改善の問題を解決する糸口になるかもしれません。医師の皆さんの協力を請う次第です。

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